【嬉しい声多数】『理想の恋愛を叶えるガイドブック』の感想をいただきました!

読者様からの感想

こんにちは、美織です。

 

現在、LINE登録をしてくださった方に
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そして、この書籍を読んでいただいた方から
嬉しい感想をたくさんいただいているのでご紹介しますね(^^)

 

同じような境遇で共感できた、勇気づけられた、変わるきっかけになりそうなど、
「あ~書いてよかったなぁ」と思っています…。ありがとうございます!!!

 

【21歳女性】

恋愛において、自分のことよりも彼のことを優先してしまう。
どんな恋愛をしていても、自分に自信が持てない。
…そんな思いを常日頃から抱いている私は、この本に書かれていることの一つひとつに勇気づけられました。

特に印象に残っているのは、「幸せの基準は自分であれ」という章です。
私は好きになった相手に好かれよう、嫌われまいと、相手に合わせすぎてしまうところがあります。この本では、自分基準であることは自分の幸せだけでなく、彼の幸せにとっても大事なことだと書かれていました。相手に合わせることこそが幸せになるための必須条件だと考えていた私にとって、それはとても衝撃的な言葉でした。

この本を読んだことで、自分の恋愛に対する姿勢を見直すことができ、よりよい恋愛ができる自分に近づいたような気がします。

【24歳女性】

恋愛について今一度考えさせられました。
私は最近失恋を経験したばかりで、直後は自分を責め、泣き崩れる程辛い思いをしたのですが、失恋を経験したのは今回が初めてではありません。

初めてではないのに、こんなに辛い思いをしている。
と言う事は相手が違ったからではなく、しっかり自分を見つめ直していなかったからだと、この書籍を読んで気付かされました。
自分にとっての理想の恋愛、理想の男性とはどうなのか、ちゃんと考えていなかったのです。

私自身、追いかける事が多く、最近お別れした彼も私の猛アタックの末、交際に至りました。
私は自分の好きになった人に振り向いてもらう、好きになってもらう事が幸せだと思っていたのです。つまり、簡潔に言うと、付き合う=ゴールになっていました。

しかし、それは相手に好かれようとしている自分がいて、自分軸ではなく、相手軸になっていることに、この書籍を読んでいるうちに気が付きました。
これを読んで、しっかり自分を見直す、新しいステップを踏むためのきっかけになりました。

【25歳女性】

起承転結がしっかりされおり、非常に読みやすいものでした。
ご自身の経験上で書かれた女性心ならではの気持ちや不安など、共感して話を進めてくれているので、信憑性が高く、素直に内容を理解して、思わず「そうそう!」と思いました。

よくある恋愛コラムと少し違うのが、万人に当て嵌まらないようで当て嵌まるそれぞれのステップ。意外と分かっているようで分かっていない女性が多く、人から言われてハッと気付けるピンポイントだなと感じました。

特に私がこれはぜひしてみようと思ったところは、「どういった彼なら自分の居心地がいいかリストアップ」です。多くの女性は彼自身のために何かを与えてあげる傾向にあり、フォーカスを自分に当てない印象があります。そういった方の特有の悩みだなと共感できました。
それと、リストアップすることによって考えが整理され目的の輪郭がハッキリするのは、仕事だけでなく恋愛面でも取り入れていきたいと思いました。

もうひとつ印象に残ったのが「自分基準の幸せ」を第一に考えること、という箇所。
上記でも書いた通り、女性は男性に尽くしてしまう生き物で、なかなかわがままに自分の幸せをシンプルな視点で見ることができる人は少ないと思います。
私自身この言葉でグサッときたところがあるくらい、自分にとって大切なことは隠れがちだなと改めて感じました。

全体を通して、たくさん共感ができてそれでいて説得力があると印象を受けました。
お金を払ってでも読んでほしい文章だなと思います。

【27歳女性】

まず、冒頭のマイナスからプラスに転じた事実の書き出しから感じられる希望が良かったです!

読者に恋愛によって幸せを得てもらうために、恋愛がうまくいくための具体的な例やアドバイスが的確に分かりやすく書かれているので、続きが気になり、スラスラ読めて、そして納得の嵐!と、「理想の恋愛を叶えるガイドブック」のタイトルにふさわしい内容で、笑えたり共感できたり、とても好印象でした。

以下にいくつか文中にある、特に印象に残った言葉について。

“自分自身を知らないと運命の人とは出会えない”という言葉には、ドキリとしました。
恋愛においてもそうでなくても、確かにそうだなと思えましたし、“彼に合わせる人生よりも、自分の性格や生活に合った彼と過ごす人生の方が絶対に幸せになれる”この言葉も非常に納得でした。

“自分の中にある素直な感情は変わらないものです”これにもすごく共感できて、何より、
自分を肯定されているように感じられて、安心感も得られました。

“「言いたいことを言う=自分の好き嫌いを相手に伝える」”
“男性が女性から言われて嬉しい言葉は、「好き」よりも「ありがとう」”
これらは、目からウロコでした!

シンプルな言葉で本質を教えてくださり、それらが心を動かし、残ります。

とにかく、恋愛のみならず、他のことにも通じる、深く素敵で読後感さわやかな書籍でした♪

【30歳女性】

恋愛の延長で結婚して、主婦となった私ですが、夫との関係で悩んだ時に参考にするのは、恋愛心理学です。
こちらのガイドブックでは、これから恋愛する女性に向けて、理想の恋愛を叶える為の知識やマインドを伝える、という内容ですが、私のような主婦でも、とても勉強になりました。

今までの恋愛でも、結婚した今でもずっと悩んでいるのが、「大切にされたい」「愛されたい」「自分ばっかり我慢して顔色を窺っている」という事でした。
本書では、これらの悩みにも具体的に寄り添っていて、実践できそうなものばかりでした。

中でも、自分の本質と向き合う質問に答える事を、私も早速やってみました。
「自分とは離れられない」という文がとても印象に残ったからです。
言葉にして書き出してみると、改めて自分を好きになれそうな気がします。

一番好きな所は、「”あなただけのヒーロー”はあなた自身が生み出せる」という所です。
世の中の作品にも、突然現れる王子様や、ある日運命の人と出会うというのは多いですよね。
でも、自分の中にある、変わらない素直な感情を伝えていく事で、段々と相手が自分だけのヒーローになっていくのだと思います。
想いを怖がらずに、言葉にしていくのも大切だと、改めて考えました。

今回、こちらのガイドブックを読む事が出来て、本当に良かったです。
著者さんの体験談や失敗談、そして成功談まで語ってあって、とても親しみやすく、読みやすかったです。読ませていただき、ありがとうございました。

【22歳女性】

この書籍を読み、過去の恋愛から現在に至るまで自分はどうだったかと振り返り、
私自身も同じような経験をして、はっとしました。

相手に喜んで欲しい、笑って欲しい、そして自分をもっと好きになって欲しいと強く思うあまり、お互いを高めあえる関係から、次第に自分にとっても相手にとっても無理を強いる関係へと変わっていきました。

書籍の中で出ていた通り、「幸せの基準は自分であれ」。本当にその通りだと思います。
まず自分が相手に合わせようとしたり、その為に無理をしたりするのは本末転倒だと言うことを私も過去の恋愛から知りました。まず自分が幸せでなければ、相手も幸せにすることも到底できません。

加えて、書籍の最後にある「自分の感情に素直であれ」。
私は親友にですら言いたいことが言えない、自分の胸にしまっておこうと言うことが多々あり、交際ともなれば更に怖気ついてしまって何も言えなくなってしまいます。
ですが、この書籍を読んで改めて、相手の為にも自分の為にも、自分の素直な感情を表に出す、意見交換することは必要不可欠であると確信しました。

やはり、どのような関係性においても必要な事はコミュニケーションなのですね。

【28歳女性】

さくさく読めてとても共感や納得しながら読むことができました。
そして、自分の心の奥底にある本音と向き合うことという言葉にグサっときました。

さまざまな環境やしがらみの中で頭でいろんなことを考えてそれがじゃまをしてしまい、
自分の本音と向き合う事はすごく難しいし大人になるにつれてよりわからなくなってきます。

でも、そこで彼といるときの自分を好きになれるか…
たしかにそういう視点の考え方もあるんだなと納得しました。

そして、彼を立てることが大事と頭ではわかっていてもなかなか上手くいかず、素直になれない時もありますが、できる限り自分をさらけ出してお互いの事をよく知って、たくさん話す事で色んなことが落ち着いていくのかなと改めて痛感しました。

沢山学ぶ事のある本で楽しく読むことができました。ありがとうございました。

【30代女性】

このガイドブックを手に入れましたら、一気に読み終わりました。
こちらは完全に私のために書いたのではないかと思いました。笑

恥ずかしながら、今30歳を過ぎてもろくな恋愛経験をしたことがありません。なぜかというと、記事にも書いてあった通り30歳までに恋愛に自信がなく、理想的な相手にあっちこっちで注文してしまったのです。そろそろ自分からでも行動し、現状を変えると思います。

最近知り合った彼にちゃんとした自分の気持ちを伝えて、もう彼に合わせる人生ではなく、自分の好き嫌いを見つけて、自分なりの生活を送りたいと思います!

そう考えると、今まではずっと彼を中心にして理想的な彼女になりたいと思って、自分を失ったのです。こんな自分は自分でも嫌いになりましたので、彼には大切にされる道と完全に逆になってしまいました。

この記事を読んで本当に良かったと思いました。ありがとうございました。

【39歳女性】

記事を読んで共感できることが多々ありました。

私も恋愛に関することは全然ダメで、好きになっても自分が尽くしてばかり、相手に好かれようと努力して、離れていかないようにしていたような気がします。
結局自分から好きになった人には最終的には振られています…

しかも相手に甘えることが本当に苦手で強がってばかり、言いたいことなんでほとんどが我慢ばかりしていました。

今は結婚していますが、毎日旦那に言いたいことも言えず毎日の生活我慢我慢です。
我慢できずに爆発したら必ず喧嘩。分かり合っていない夫婦ですね。

運命かどうかは分からないですけど、最初は大嫌いな人だったのになぜか結婚までしてしまいました(笑)
運命といえば運命のようなものですが。20年以上前の職場に来ていたお客さんで、話したこともないのに何故かこの人嫌いだとずっと思っていた人でしたが、10年後くらいに再会したとき、その人は昔から私のことがかわいいと思っていて話しかけれなかったと言われました。

大嫌いの印象が強くて忘れていなかった私とかわいいと思ってくれて忘れていなかったその人とのなれそめは漫画的には”運命”のようですよね。

運命的な二人が結婚してもお互いに気を使ってばかり…でも居心地の良さはあるんです。
毎日言いたいことは我慢で言えないけれど家族という安心感はあるんです。

美織さんのいうように彼基準でいるから私は我慢しているんでしょうね。旦那も自分基準でいるからお互いに気を使いすぎて疲れるんでしょうね。

確かに気を使ってしてることは相手にしたら嫌味に見えるようです(笑)

なので今回、美織さんのお話を読んで今日から旦那に”ありがとう”を心から言おうと思えました。みかえりを求めるんではなくてちゃんと心から感謝しようと思いました。

本当に大切なことを気づかせてくれるお話でした。
今日感じたことを忘れたらもう一度読もうと思います。

【26歳女性】

興味深く読ませていただきました。
個人的な話で恐縮ですが、私は学生のときに出会った彼と約7年お付き合いし、現在結婚への段階を踏んでいるところです。

それが実は、彼と出会う前は、好きな人ができても、一度も実ったことすらありませんでした。今当時を振り返ると、悩みと言えば恋愛(好きな人からの反応)のことばかりで、自分という人間の軸がまだ確立できていなかったように思います。

それが、丁度自分の人生の楽しみを見つけ、いきいきと「自分の時間を楽しんでいた」ときに、運良く今彼の目に留まったようです。

文章中に書かれていたことと、当時の自分がリンクしたような気持ちになりました。
彼中心、恋愛中心ではなく、自分をまず知り、育てるというのは、就職活動と似たようなもので、自分を魅力的にする手段の一つですよね。

また、彼に自分の思いを伝えるというのは、時に本当に難しいことではあると思いますが、
やはり共にいきていく相手ですから大事なことだと賛同します。

そして、自分の言葉に耳を傾けてくれるかどうかも、
その相手が本当に自分と合っているかの指標になりますよね。

20代後半ということもあり、結婚を意識し始める年代だからこそ、
女性が自分の意見を伝えることができる相手と関係を築けるといいなと思いました。

周りに恋愛に悩む友人が多いので、こちらを基にアドバイスさせて頂こうと思います。
ありがとうございました。

【21歳女性】

全体的に、自分の気持ちを充実させることの重要性を説いており、それを「自分と彼氏」に当てはめた場合にとるべき具体的な行動を5つのポイントに絞って教えてくれていたので、とても分かりやすいなと感じました。

運命は後付けという話や、幸せの基準は自分であれという言葉には、盲目にならず冷静に考えることの大切さを感じました。
「恋は盲目」と言いますが、⾧続きする充実した恋愛には慎重さが必要なのだと思いました。

個人的に印象に残ったトピックは「自分の感情に素直であれ」という項目です。
私はついいい印象を持ってもらおうとするとあまり素を出せなくなってしまうため、言いたいことを素直に言えるように気を付けたいと思いました。
これらのことは恋愛においてのみでなく、全ての人間関係においても言えると感じました。
相手に依存せず、自分の本音に向き合って人間関係を築きたいと思います。

【20代女性】

筆者の体験談・思考回路などが自分と重なる部分が多かったので少し驚きました。
私自身も物事の[本質]に重きをおくようになってから、筆者と似たような思考回路や感じ方になっていきました。

それでも日常に追われ忘れてしまっていた部分がいろいろあったところが、これを丁寧に想像したり自分に言い聞かせたりしながら読んでいる内に、良い発見があったり改めて気づかせてもらうことができて素直に嬉しく感じています。

これまでは彼に限らず異性に対しても「ありがとう」よりも「おつかれさま」と伝えることが多かったのですが、これからは特に男性に対しては尚更「ありがとう!」と伝えることを心掛けようと思えるようになりました。ありがとうございます。

読み始めた段階では「長文だな…」と正直感じましたが、内容が濃くみるみる内に惹き込まれていき、とても丁寧に分かりやすく書かれていて、凄く為になったので最期まで読んでみて良かったです!

【20代女性】

共感できることが多々あり、読んでいて楽しかったです。自分を振り返っているようでした。

著者の方のように、昔の私は好きな人ができると背伸びをして、どこかいい女の子を演じていました。
彼氏彼女の関係になってからも、弱音や自分の思いを相手に伝えられずに、我慢をしている時期がありました。

だけどそれはいい女の子でも、いい彼女でもないのだなと思いました。
自分自身の心の本音と向き合うことを恐れ、逃げていたのかもしれません。

我慢をし続けるには限界があります。言葉に出さなければ分からないことばかりです。
幸せな恋愛を手に入れるには、自分と向き合い、自分で自分を楽しませる方法を知らなければならないと感じました。

 

いや~。嬉しいです…。

 

「ぜひ書籍の感想ください!」と言ったものの、
自分の体験談や価値観に対してどんな反応が来るのか、正直すごく怖かったです。

まさか、こんなに嬉しい感想をいただけるとは思っていなくて
一つ一つ、一言一言が本当に励みになりました。

 

状況も、境遇も、悩みも、人それぞれ違いますよね。

読者様からいただいた感想を読んでいて、
捉え方や生かし方に正解はないんだなぁと思いました。

と同時に、自分の体験談や価値観がどう感じ取られるのか…
その不安もなくなりました。

 

読んでいただいた一人一人、それぞれの解釈で必要な部分を取り入れてもうらことで、
この書籍も育っていくのだと思っています。

 

理想の恋愛を叶えたい!と思っているあなたにはもちろん、
彼との関係性を見直したい、これからも幸せなお付き合いを続けたいというあなたにも
ぜひ一度、この書籍を読んでいただけたら嬉しいです。

 

今後ともよろしくお願いします♥

 

※個人情報は厳正な管理をしており、 第三者への漏洩はございませんのでご安心ください

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